2011年01月31日
カーウマンガイ・コッティー
コッティーっていうタイのお笑い芸人をご存知ですか?
なんかオバケみたいな顔して、背の小さいデブな男の人で、わかるかな?
まぁ タイのテレビをつけてない人にはわからないかもしれないですけど(笑)
一ヶ月前に彼がカーウマンガイというタイのチキンライスのお店をタウンインタウン辺りに開店しました。
芸能人の開いたレストランは基本的にまずいですけど、
彼の場合は意外と悪くはない。
しかも 値段的にも35バーツ。。。。安いほうですね。
トンローとかなら カーウマンガイのお店だと50バーツ以上かかるのしか見たことがない。。あれはシンガポール風とか言って結構うまい店だけどね。
しかし、今まで食ってきたカーウマンガイの中で、一番うまいなのはラムカムヘンソイ19の屋台ですけどね(笑)
あそこ半端なくうまいもん!!!
自分が4歳のごろからずっと20年間続いてきた屋台で、
必ず週に一回ぐらいは行くお店です。
今週はもうカーウマンガイコッティーに行ったから、
もう行かんけど(笑)
店の雰囲気自体はタイ人向け。。。まぁ タイ料理ですけどね(笑)
味としては 悪くない。
米が正直 もちもち感があって、
そういう味に気に入る人は好きなんかも。
ただ 不満なところとしては、
カーマンガイトードを置いていないとこ。
それと、カーウマンガイを頼んだのに、鳥の皮が付けてくれヘん。
まぁ それ以外と普通にうまいですけどね。
良かったら行ってみてください。

なんかオバケみたいな顔して、背の小さいデブな男の人で、わかるかな?
まぁ タイのテレビをつけてない人にはわからないかもしれないですけど(笑)
一ヶ月前に彼がカーウマンガイというタイのチキンライスのお店をタウンインタウン辺りに開店しました。
芸能人の開いたレストランは基本的にまずいですけど、
彼の場合は意外と悪くはない。
しかも 値段的にも35バーツ。。。。安いほうですね。
トンローとかなら カーウマンガイのお店だと50バーツ以上かかるのしか見たことがない。。あれはシンガポール風とか言って結構うまい店だけどね。
しかし、今まで食ってきたカーウマンガイの中で、一番うまいなのはラムカムヘンソイ19の屋台ですけどね(笑)
あそこ半端なくうまいもん!!!
自分が4歳のごろからずっと20年間続いてきた屋台で、
必ず週に一回ぐらいは行くお店です。
今週はもうカーウマンガイコッティーに行ったから、
もう行かんけど(笑)
店の雰囲気自体はタイ人向け。。。まぁ タイ料理ですけどね(笑)
味としては 悪くない。
米が正直 もちもち感があって、
そういう味に気に入る人は好きなんかも。
ただ 不満なところとしては、
カーマンガイトードを置いていないとこ。
それと、カーウマンガイを頼んだのに、鳥の皮が付けてくれヘん。
まぁ それ以外と普通にうまいですけどね。
良かったら行ってみてください。


2011年01月06日
ラーメンチャンピョン
おととい日本人の社員と一緒に行ってきました。
ずっと前から宣伝があってて、日本の本部の人も
どのような感じかと聞いてきたと言うことで、
食べに行ってみました。


さっそく中のほうに入ってみると、
こんな雰囲気です。





まぁ 人が結構いっぱいいっぱいで、
大体タイ人と日本人が半分ずつ居ました。
おいしいグループが初の日本人向けの店を出すかな?
って思いました。
とりあえず 社員がしょうゆらーめんが嫌いってことで、
「大勝軒」というところに行きました。
日本人の社員がつけ麺を頼んで、俺はラーメンを頼みました。
もともとつけ麺専用の店ではないからやっぱラーメンっしょ。
こんな感じです。

麺は硬めで、太い。
スープ・・・なんか魚介っぽい感じです。
ただ うちの社員のつけ麺のスープがぬるいってことは
やっぱ日本のQCはもうちょっと教えたほうが良いかもしれない。
なぜならタイ人は茶碗を先に温める習慣がないから。
味としてはまぁまぁかな。
日本の店の味なのはそうだけど、なんか自分の好みとは違うし、その値段で売るのもあまりお得感がしなかった。
まぁ もともと魚介スープ好きじゃない人だから、そう思いますが、
魚介スープが好きな方は食べてみればどうかと思います。
値段的には大体200バーツぐらいです。
でも 気になるところは 客席においてある調味料は
タイのヌードルに使われる調味料だってことはガッカリです。
タイ人は食べる前に先に味付けする習慣があるから、
結局タイ人は日本の味を知らなくなる。
っていうか 砂糖を入れるラーメンで、
日本のラーメンが甘いとかっていうやつも居ないこともない。
タイ人はもともと自分のせいにしようとする民族ではないです。
自分が味付けして、まずくなったら 店側が悪い味を提供するって思う。
あとは 自動販売機は最初タイは日本のラーメン屋みたいにするって
勘違いしたが、実は今でも使えないのがガッカリです。
別に使って味に響くって訳ではないが、
ただ そういうようなイメージ作りってのは腹立つわ。。
まぁ 今後はやっぱラーメンチャンピョンじゃなくて
スクムビットあたりにあるラーメン屋に行ってみようと思います。
次回このヘンに着たら、居酒屋チャンピョンに行ってみるのもいいかも。
ずっと前から宣伝があってて、日本の本部の人も
どのような感じかと聞いてきたと言うことで、
食べに行ってみました。


さっそく中のほうに入ってみると、
こんな雰囲気です。





まぁ 人が結構いっぱいいっぱいで、
大体タイ人と日本人が半分ずつ居ました。
おいしいグループが初の日本人向けの店を出すかな?
って思いました。
とりあえず 社員がしょうゆらーめんが嫌いってことで、
「大勝軒」というところに行きました。
日本人の社員がつけ麺を頼んで、俺はラーメンを頼みました。
もともとつけ麺専用の店ではないからやっぱラーメンっしょ。
こんな感じです。

麺は硬めで、太い。
スープ・・・なんか魚介っぽい感じです。
ただ うちの社員のつけ麺のスープがぬるいってことは
やっぱ日本のQCはもうちょっと教えたほうが良いかもしれない。
なぜならタイ人は茶碗を先に温める習慣がないから。
味としてはまぁまぁかな。
日本の店の味なのはそうだけど、なんか自分の好みとは違うし、その値段で売るのもあまりお得感がしなかった。
まぁ もともと魚介スープ好きじゃない人だから、そう思いますが、
魚介スープが好きな方は食べてみればどうかと思います。
値段的には大体200バーツぐらいです。
でも 気になるところは 客席においてある調味料は
タイのヌードルに使われる調味料だってことはガッカリです。
タイ人は食べる前に先に味付けする習慣があるから、
結局タイ人は日本の味を知らなくなる。
っていうか 砂糖を入れるラーメンで、
日本のラーメンが甘いとかっていうやつも居ないこともない。
タイ人はもともと自分のせいにしようとする民族ではないです。
自分が味付けして、まずくなったら 店側が悪い味を提供するって思う。
あとは 自動販売機は最初タイは日本のラーメン屋みたいにするって
勘違いしたが、実は今でも使えないのがガッカリです。
別に使って味に響くって訳ではないが、
ただ そういうようなイメージ作りってのは腹立つわ。。
まぁ 今後はやっぱラーメンチャンピョンじゃなくて
スクムビットあたりにあるラーメン屋に行ってみようと思います。
次回このヘンに着たら、居酒屋チャンピョンに行ってみるのもいいかも。

2011年01月05日
ハッピーニューイヤー
あけましておめでとうございます!!!!!
今年、2011にみんなにも幸せいっぱいでタイに居てください!!!!
またみんなにもお世話になります。
よろしくお願いします
では 素敵な一年間を
今年、2011にみんなにも幸せいっぱいでタイに居てください!!!!
またみんなにもお世話になります。
よろしくお願いします

では 素敵な一年間を
